きっつい性格の教育ママが、受験期のみ暗闇の中のみという条件で息子のセックス代理妻を務める話。

真面目な性格の母親が思春期のムラムラで受験勉強が手につかない息子の為に母子相姦に踏み切るお話。真面目を絵にかいたような杓子定規な母親と、その真逆の性格を持つバカ息子。母親は内心息子の将来を案じてか、四六時中の監視。とにかく厳しく接している。一方、息子は思春期の性欲にしか興味がなく、受験勉強など手につかない有り様。周囲からは五年間も浪人生活をしているため「ゴローちゃん」などと呼ばれている。しかも童貞で気の弱い息子は性欲のはけ口がゆがみ、身近な女「お母さん」の盗撮画像をおかずに日々オナニーに励んでいる。スマートフォンの中にある大量の自分の盗撮画像を見つけた母親は、苦慮の末一計を案じることにする。その方法とは「お母さん自身が息子のセックスの相手を務め、無事に受験期間を乗り切らせること」であった。しかし下ネタには絶対的に疎遠な教育ママ。当たり前のように近親相姦など受け入れられる訳がない。そこで、身体を許す代わりに3つの条件を提示する。1.「灯りはすべて消して真っ暗な状態にすること。」2.「行為の最中に口はきかないこと。」3.「これ以上落ちないこと。」息子の性欲のはけ口など到底受け入れられるべくもないが、姿が見えない暗闇状態でコミュニケーションを一切取らないのであればなんとか受け入れられる。これが真面目な性格の母親が譲歩できる最大限のボーダーラインなのだ。一方息子はそんな母親心などつゆ知らず。見た目のいい女で童貞が捨てられるなら、相手は母親でも誰でも構わないというインモラルぶり。はじめは暗闇の中でのぎこちない手探りセックスから、どんどん欲がエスカレートしてくる。結局、受験勉強などそっちのけで盗撮道具の補充…


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